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本 「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営

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本-「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営
著者: 高巖 (著)
定価 ¥1,944(税込)
BOOKFANポイント: 90 pt
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出版社名 日本経済新聞社
発行年月 2006年 03月
ISBNコード 9784532352073
版型 --
ページ数 286P
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高巖 OFF

内容紹介

「このくらいはいいじゃないか!」がいつか破綻につながる。
耐震偽装、ライブドア問題等で改めて問われる企業のあり方を、コンプライアンス、CSRの第一人者が問う。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

本書の狙い―なぜインテグリティが必要なのか/第1章 企業と社会は信認関係にある―「プロ意識」が問われる/第2章 インテグリティは必ず報われる/第3章 消費者支援基金の構想―企業と社会をつなぐ新しい仕組み/第4章 企業と株主を巡る法制度は一変した―株主代表訴訟、内部統制システムなど/第5章 なぜ企業に社会的責任はあるのか/第6章 市場の進化とプロセス評価/第7章 企業のチャレンジが始まった/第8章 危機から新生へ―日本ハム・グループに期待する

著者情報

高 巖
1956年大分県生まれ。1985年早稲田大学商学研究科博士課程を修了(商学博士)。1991‐94年ペンシルベニア大学ウォートンスクール客員研究員。2000年企業倫理世界会議(ISBEE)理事。2002年ISO企業社会責任高等戦略諮問会議委員、内閣府国民生活審議会委員、経済産業省日本工業標準調査会専門委員。2003年経済産業省産業構造審議会委員、CSR標準委員会作業部会主査、国土交通省地域づくり戦略研究会主査。2004年経済産業省総合資源エネルギー調査会委員。2005年国土交通省公共交通ヒューマンエラー対策委員会アドバイザーなど。麗澤大学国際経済学部教授、同大学企業倫理研究センター長、早稲田大学大学院ファイナンス研究科兼任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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