pagetop

本 もう愛の唄なんて詠えない

ほしい!に追加 twitter
本-もう愛の唄なんて詠えない
著者: さだまさし (著)
定価 ¥1,944(税込)
BOOKFANポイント: 90 pt
or
Tポイント: 54 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 ダイヤモンド社
発行年月 2007年 01月
ISBNコード 9784478942314
版型 --
ページ数 235P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ 0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

さだまさし OFF

内容紹介

人を愛し、国を憂える―さだまさしが社会に問いかける52の小節。
「風に立つライオン」「主人公」「秋桜」…あの名曲の歌詞&新たに書き下ろしたライナーノートを全11曲掲載。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

忘れられた“愛の唄”を探して、国を想い、国を憂える―ブッシュ氏、小泉さんへの問い/二〇〇一年の春、美しい村に出会った―新潟県山古志村 非情な災害…そして、邂逅/「自由」という名の嘘で固めた自己偏愛中心主義という病 恥知らずで情けなしの大人たちは…/何のために生まれてきたのか―十七歳で、心の病にかかった僕から新成人のみなさんへエールを/ニッポンが失いかけているもの…節分に「泣いた赤鬼」を思い出した そう、“善意”は必ず存在するのだ/辛い冬でも、必ず次に春が来る 必ず桜の花は咲く美しく悲しく「頑張れ」と咲く/春、卒業、別れの季節 散りゆく桜の花びらに乗せて「仰げば尊し」を沈吟する/働く意味を失いがちな社会 名刺の肩書きは一時のもの―目の輝きをいつまでも失わずに!/国旗掲揚、国歌斉唱問題―“心”を失い、“金”を追いかける国いっそ国旗を¥マークにしたらどうだ?/北海道から九州まで―全国を巡った「恋文」ツアー春爛漫の鹿児島で再会した男は…〔ほか〕

著者情報

さだ まさし
1952年、長崎県長崎市生まれ。73年、フォークデュオ・グレープで歌手デビュー。76年にソロとなり、「関白宣言」「秋桜」「防人の詩」など、数々のヒット曲を生み出す。01年には、作家として「精霊流し」を発表し、ベストセラーに。05年、前人未到のソロ通算3333回のコンサートを日本武道館にて記録した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
【電子ストア】最高5,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
電子書籍をはじめて購入いただく方にもれなく!\39ギフト券プレゼント!
特集一覧へ
ジャンルランキング

小説・エッセイのランキング

コンビニ人間

村田沙耶香(著)


恋のゴンドラ

東野圭吾(著)


マチネの終わりに

平野啓一郎(著)


ランキング一覧へ