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本 刺さる広告 費用対効果が23%アップする コミュニケーション最適化のマーケティング戦略

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本-刺さる広告 費用対効果が23%アップする コミュニケーション最適化のマーケティング戦略
著者: レックス・ブリッグス (著)
グレッグ・スチュアート (著)
高橋至 (訳)
定価 ¥2,592(税込)
BOOKFANポイント: 120 pt
or
Tポイント: 72 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 ダイヤモンド社
発行年月 2008年 10月
ISBNコード 9784478007181
版型 --
ページ数 307P
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内容紹介

アメリカでは、毎年1120億ドル(約12兆円)もの広告費用がムダになっている!消費者の「心に刺さる」広告を実現し、費用対効果を劇的に高めるにはどうすればよいのか?世界の一流企業が実際に使った広告費用を徹底検証。
そこから浮かび上がり、コカ・コーラ、P&G、マクドナルドなどが採用した究極のマーケティング戦略を公開。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1部 マーケティングはすで死んでいる―だが、再生は可能だ(消費者の心に刺さる新新しいマーケティング/広告に関する「知識基盤」の欠如を克服する/変化に抵抗する「マーケティング文化」を克服する/「マーケティング組織」の課題を克服する/マーケティングにおける「広告の価値」を再評価する)/第2部 広告を再生する―今すぐ始めるマーケティングと広告のカイゼン(COPを使ってマーケティング・キャンペーンを導く/COPの三つのステップ)/第3部 広告の費用対効果を向上させる―広告費一〇億ドル分の事例に学ぶ実践戦略(モチベーションと消費者のニーズ/モチベーション、セグメンテーション、ポジショニング/心に刺さるメッセージと広告/直感的メッセージから科学的メッセージへ/タッチポイントへのメッセージ/メディア配分の「物理的法則」/メディアの最適化でマーケティングROIを向上する)

著者情報

高橋 至
CMOのワールドワイド(株)コンサルティング部門マネージャー。1999年東京大学経済学部卒業後、三菱自動車工業に入社。インド、中国、ASEAN諸国における販売・マーケティング戦略構築に従事。2004年ベリングポイントの戦略プロセス部門に入社。大手飲料会社、テレビ局などに対する、中長期戦略策定、プロセス構築担当といったコンサルティングに従事。マーケティング・エクセレンス・グループ所属。2008年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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