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本 古寺巡礼京都 30

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本-古寺巡礼京都 30
著者: 東伏見慈晃 (著)
藤本義一 (著)
定価 ¥1,728(税込)
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出版社名 淡交社
シリーズ名 古寺巡礼 京都 30 新版
発行年月 2009年 02月
ISBNコード 9784473035004
版型 --
ページ数 142P
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内容紹介

平安時代から貴族が競って住もうとした粟田の地に、青蓮院は建つ。
寺院ながら御所や公家屋敷の趣を醸す。
樹齢八百年の楠に象徴された貴重な自然・宗教遺産を参拝したい。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

巻頭エッセイ 青蓮院―現在・過去・未来/口絵カラー/現代へのメッセージ 若き慈円の仏教を、時空を超えて/青蓮院の歴史―皇室と延暦寺をつないだ門跡寺院/山坊と里坊―三門跡の成立/青蓮院文学散歩/古寺巡礼 青蓮院青不動/青蓮院の庭園/青蓮院の文化財

著者情報

東伏見 慈晃
1943年、京都府生まれ。青蓮院門跡門主・尊勝院住職。学習院高等科から中央大学を経て、民間企業(銀行)に就職する。青蓮院門跡は代々皇族の出身者が務めたことから、父慈洽の跡継ぎとして1993年、51歳で仏門に入り修行のかたわらで7年間、大学・大学院で天台宗を学ぶ。青蓮院執事長を経て2003年、青蓮院門跡第四十九代門主に就任
藤本 義一
1933年、大阪府生まれ。作家。大阪府立大学経済学部卒業。在学中からラジオドラマや脚本を書き、卒業前年の1957年には、戯曲作品『つばくろの歌』で芸術祭文部大臣賞戯曲部門受賞。ラジオ・テレビドラマ、映画・舞台の脚本など放送文化・映像文化の分野で活躍。小説では上方落語家の半生を描いた『鬼の詩』で直木賞、『蛍の宴』で日本文芸賞受賞。上方芸人や商人・職人を描いた人間ドラマなどを主題にした小説や評論・随筆多数。日本放送作家協会関西支部長、プロ作家育成の心斎橋大学総長も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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