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本 花舞台へ帰ってきた。 吉田簑助と山川静夫 脳卒中・闘病・リハビリ・復帰の記録

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本-花舞台へ帰ってきた。 吉田簑助と山川静夫 脳卒中・闘病・リハビリ・復帰の記録
著者: 吉田簑助 (著)
山川静夫 (著)
定価 ¥1,944(税込)
BOOKFANポイント: 90 pt
or
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出版社名 淡交社
発行年月 2007年 02月
ISBNコード 9784473033789
版型 --
ページ数 205P
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吉田簑助 OFF
山川静夫 OFF

内容紹介

脳卒中からの復活。
時同じくして倒れたふたりの汗と涙の復活劇。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1章 ふたりの闘い(簑助の試練/山川、三度も倒れる/復活の共演)/2章 リハビリ交信(平成十四年―リハビリ中の文通/平成十八年―今日から明日へ)/3章 わが師わが友―この日々、この人あればこそ(吉田助のわが師わが友/山川静夫のわが師わが友)

著者情報

吉田 簑助
昭和8年大阪市生まれ、本名平尾勝義。吉田文五郎に入門、昭和17年桐竹紋二郎を名乗る。23年桐竹紋十郎門下となる。36年三代目吉田簑助を襲名、平成6年重要無形文化財保持者(人間国宝)認定、8年紫綬褒章受章、9年日本芸術院賞受賞。10年11月脳出血で倒れるも、11年7月から舞台へ復帰。当代一の立女方人形遣いとして艶やかさ、可憐さなど他の追随を許さぬ人形表現で観客を魅了している。故吉田玉男との舞台は、かずかずの名舞台をつくりあげてきた。18年フランス政府より文学芸術功労章勲一等のコマンドールを受章
山川 静夫
昭和8年静岡市生まれ。昭和31年NHKアナウンサーとして入局。NHK特別主幹を経て、平成6年よりフリー。12年1月の脳梗塞にはじまり、心不全、腸閉塞に倒れるも奇跡的に回復し、現在はエッセイストとして執筆・講演活動のほかBS『山川静夫の新・華麗なる招待席』の司会をつとめるなど多岐にわたって活躍中。『名手名言』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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