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本 街の音 随想

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本-街の音 随想
著者: 吉田震太郎 (著)
定価 ¥1,404(税込)
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出版社名 創栄出版
発行年月 2007年 11月
ISBNコード 9784434112119
版型 --
ページ数 199P
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吉田震太郎 OFF

内容紹介

ユウモアとエスプリ。
江戸っ子教授の痛快な啖呵。
抱腹絶倒の次はシンミリ。
近頃になく面白いエッセイ。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1 街の音(街の音/「北向きの書斎」その後 ほか)/2 江戸と東京(暮夜に思う/雨の淡島堂 ほか)/3 私と文学(文体の喪失/時間は伸び縮みする ほか)/4 癇癪玉破裂/5 私の周辺(幼年時代/新・私が選んだ一曲 ほか)

著者情報

吉田 震太郎
1927年2月東京都牛込区(現新宿区)余丁町に生れる。1945年、旧制浦和高等学校文科卒業。1945年、東京帝国大学経済学部経済学科に入学。1948年、東京帝国大学経済学部卒業、直ちに東京大学助手(経済学部)となる。1951年、埼玉大学講師となる。1952年、埼玉大学助教授となる。1958年、東北大学助教授(経済学部)に転任。1962年、経済学博士学位授与。1964年、東北大学教授(経済学部)となり、財政学講座担当。1965年、東北大学評議員。1971年、日本学術会議より国際財政学会に派遣。1971年、東北大学附属図書館長に就任。1980年、海外出張、主にロンドンで暮らす。1983年、第40回日本財政学会を東北大学で開催。1987年、東北大学経済学部で、私の専修大学への転任が承認される、奇しくも満60歳の誕生日。1988年、専修大学教授(経済学部)に就任、東北大学名誉教授になる。1997年、定年により専修大学を退職。2005年、亡母誠子の遺稿の主要部分を「三代の記」という題で出版、その解題を書く。2005年、瑞宝中綬章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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