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本 映画のことば、映画の音楽 映画内世界の聴覚的現実感とは何か

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本-映画のことば、映画の音楽 映画内世界の聴覚的現実感とは何か
著者: 松下正己 (著)
定価 ¥2,160(税込)
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出版社名 いなほ書房
発行年月 2003年 08月
ISBNコード 9784434034886
版型 --
ページ数 211P
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松下正己 OFF

内容紹介

なぜ、『猿の惑星』では猿が英語をしゃべっているのか?なぜ、『道』のジェルソミーナのテーマはかくも哀愁に満ちているのか?なぜ、『スター・ウォーズ』の宇宙戦艦は轟音を響かせながら進むのか。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 映画音声の技術的発展/第2章 映画音声の分類/第3章 映画におけることば/第4章 映画の音楽/第5章 映画の音響効果/第6章 『8・1/2』の音声分析/第7章 映画における音声の意味

著者情報

松下 正己
1950年東京生まれ。日本大学芸術学部映画学科及び美学校細密画工房をそれぞれ中退。1971年に最初の映画作品『眼球空間』を「アンダーグラウンド・シネマテーク」に出品。以後1979年まで実験映画制作を行い、同シネマテークでの個展開催の他、多くのイベントで作品を上映。提唱する映画機械学についての文章を映画誌「イメージフォーラム」等に寄稿する。1982年第三回ダゲレオ出版評論賞を受賞。芸術科学会、東京製本倶楽部会員

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