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本 日本の民家屋根の記憶 大橋富夫写真集

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本-日本の民家屋根の記憶 大橋富夫写真集
著者: 大橋富夫 (著)
安藤邦廣 (著)
定価 ¥21,600(税込)
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Tポイント: 600 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 彰国社
発行年月 2008年 05月
ISBNコード 9784395008216
版型 --
ページ数 276P
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目次

論文「民家の屋根に“くらしのかたち”を読み解く」/鹿児島県奄美大島大和村の「高床穀倉群」/鹿児島県大隅半島南東部内之浦町の海浜民家、「薩摩型民家」の屋根、炭焼き窯の覆い屋/鹿児島県薩摩半島南東部指宿市宮ヶ浜地区の瓦屋根/鹿児島県薩摩半島南西部坊津町の入江の家並/鹿児島県北西部阿久根市大川地区の「薩摩型民家」と集落/宮崎県北西部椎葉村の山地民家と集落/熊本県北東部阿蘇山根子岳北東麓波野村の民家/熊本県北東部阿蘇山北麓南小国村の「分棟型」民家/大分県北西部天瀬町竹ノ首の民家と集落〔ほか〕

著者情報

大橋 富夫
建築写真家(日本写真家協会・建築写真家協会会員)。略歴:1932年三重県四日市市生れ。1951年県立四日市商業高等学校卒業後、写真館を営む兄の周辺で写真修業。1960年上京、建築写真家として彰国社の月刊誌『建築文化』などを中心に活動を開始。以来50年にわたって現代建築の撮影に携わり、この世界で第一人者の地歩を築いてきた。近時は、中国の集落や民家の撮影にも力を注ぐ
安藤 邦廣
筑波大学大学院人間総合科学研究科教授、建築家(専門分野:日本およびアジアの伝統的住宅の研究、木造建築のデザインと技術開発の研究)。略歴:1948年宮城県生れ。九州芸術工科大学工学部環境設計学科卒業、東京大学助手を経て1998年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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