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本 戦友が死体となる瞬間(とき) 戦場ジャーナリストが見た紛争地

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本-戦友が死体となる瞬間(とき) 戦場ジャーナリストが見た紛争地
著者: 加藤健二郎 (著)
定価 ¥2,376(税込)
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出版社名 アリアドネ企画
シリーズ名 Ariadne military
発行年月 2001年 04月
ISBNコード 9784384026139
版型 --
ページ数 204P
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加藤健二郎 OFF

内容紹介

湾岸戦争、ボスニア内戦、チェチェン紛争、NATO軍のコソボ空爆など、20世紀末の激動の時代を疾走した男たちが体験した衝撃の数々。
スパイ容疑、拉致監禁、化学兵器の攻撃、地雷原侵入など、歴史の舞台裏に秘められたストーリーを写真とともに描ききる。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

戦友が死体になる瞬間(チェチェン紛争95年2月)/空爆下のユーゴスラビア突入(コソボ紛争99年4月)/戦場行き特別便(パナマ侵攻89年12月)/密林の猛者を追い求めて(自由アチェ運動99年12月)/セルビア警察に拘束される(コソボ紛争98年8月)/湾岸戦争開戦前夜(イラク・クウェート湾岸戦争91年1月)/コスタリカ幽囚(中米諜報戦争88年7月)/砲撃と空爆のチェチェン(チェチェン紛争95年2月)/血まみれの生還(ボスニア・ヘルツェゴビナ内戦92年6月)/エルサルバドルの市街戦(エルサルバドル反政府デモ88年9月)/内戦未だ終焉せず(ボスニア・ヘルツェゴビナ内戦終焉後98年9月)/銃口と死臭(ソマリア内戦92年8月)/消息を絶った友人(NATO軍ユーゴスラビア空爆99年5月)

著者情報

加藤 健二郎
1961年、尼崎市生まれ。建設技術者として東亜建設工業に勤務し、港湾施設などの仕事に携わるが、1988年に退職して海外の戦場を目指す。傭兵を志願したものの近眼のために不採用となり、戦場カメラマンとして戦場へ行く手段を採る。以後、中米、アフリカ、中東、旧ユーゴ、チェチェンなどへの戦場詣でを繰り返す。戦場突入回数74回、戦闘に遭遇すること25回。負傷3回。著書に『35ミリ最前線を行く』『戦場へのパスポート』などがある

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