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本 自民と民主がなくなる日 永田町2010年

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本-自民と民主がなくなる日 永田町2010年
著者: 歳川隆雄 (著)
定価 ¥820(税込)
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出版社名 幻冬舎
シリーズ名 幻冬舎新書 と-1-1
発行年月 2008年 11月
ISBNコード 9784344980983
版型 --
ページ数 213P
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歳川隆雄 OFF

内容紹介

天下分け目の衆院選後、民主党政権が誕生しても、一瞬で終わる。
民主と自民の議席数が拮抗し、互いに相手の党に手をつっこみ大混乱、大連立の亡霊も現れ、結果、政界再編は必定となる。
ならば両党はどのように割れ、誰と誰が手を結ぶのか?小沢が政権を獲っても短命に終わる理由。
その時、麻生、与謝野の動きは?小池に首相の目はあるのか?政・官・マスコミのインサイド情報をもとに、再編後を大胆予測。
策略渦巻く政界の実態が明らかに。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 麻生政権誕生の裏側(すべては麻生に託された/福田の様子が「おかしくなった」日 ほか)/第2章 暗躍するフィクサー(自民党迷走の始まり/安倍・麻生VS.森・青木・中川 ほか)/第3章 分岐点―福田VS.小沢(大連立失敗後の2人の党首/与党への逆風 ほか)/第4章 派閥の論理(与謝野馨VS.中川秀直/財政再建をめぐる応酬 ほか)/第5章 政界再編のシナリオ(アメリカの金融危機で崩れた早期解散のシナリオ/くすぶる公明党「矢野問題」 ほか)

著者情報

歳川 隆雄
1947年生まれ。上智大学英文学科中退。週刊誌記者を経て、現在、国際政治経済情報誌『インサイドライン』編集長。新聞、メディアが伝えないインサイド(内幕)情報を、官邸、主要官公庁、企業の広報・調査部、シンクタンク、大使館等に発信。NY発行の『The Oriental Economist Report』の東京支局長を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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