pagetop

本 ヒト・クローン無法地帯 生殖医療がビジネスになった日

ほしい!に追加 twitter
本-ヒト・クローン無法地帯 生殖医療がビジネスになった日
著者: ローリーB.アンドルーズ (著)
望月弘子 (訳)
定価 ¥2,484(税込)
BOOKFANポイント: 115 pt
or
Tポイント: 69 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 紀伊国屋書店
発行年月 2000年 08月
ISBNコード 9784314008785
版型 --
ページ数 318P
平均評価
(まだ評価がありません)
ブクレポ 0件

新刊お知らせ登録一覧へ »

ローリーB.アンドルーズ OFF
望月弘子 OFF

内容紹介

ネット上の精子ドナー探し、死者・昏睡状態の人からの精子採取、堕胎児の卵を採取、体外受精で残った胚の大量処分…クローン羊ドリーの誕生で「クローン人間誕生」が間近に迫る生殖医療の現場ではいま何が起きているのか。
この方面の法律エキスパートとして名高い著者が、医療行為の名の下に行われた衝撃の事実を告発。
ルールもないところで危険な実験が横行し、人間の生命・倫理観を根底から揺るがす難題が山積していることに警鐘を鳴らす。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

試験管ベビー/野放図な歩み/赤ちゃんがいっぱい/凍った命/だれの赤ちゃん?/電脳パートナー/借り腹/天才をつくる/この世への入会資格審査/サルジニア島の秘密/遺伝子をさがせ/ヒトゲノム計画/入れ墨よりも簡単に/スペルミネーター/クローン・レンジャー/クローン無法地帯

著者情報

ローリー B.アンドルーズ
1978年イェール大学ロー・スクール卒業。体外受精・人工授精、借り腹をめぐる数々の有名訴訟に関わる。WHOやNIHをはじめ、世界各国の政府機関に対し生殖医療ならびにクローン問題のアドバイザー、コンサルタントを務める。現在、シカゴ・ケント法科大学教授、科学・法律・技術研究所所長。1997年クリントン大統領に「人間クローン研究禁止」を方向づける答申レポートを提出、そのレポートは米国政府の公式見解としてホームページに掲載される

ブクレポ  ( ブクレポについて

この本にはまだブクレポが投稿されていません。
うれしい全品送料無料♪全商品5%ポイント還元!<a href="index.php?module=ecrlist&action=plist&it=BK"target="_parent">▼新刊・予約はコチラ!</a>
ご注意!ラッピング、お届け日の指定は承れません!
出版社共同企画!もれなく100ptプレゼント!
BOOKFANのツイッターをフォローする♪
BOOKFANキャラクター大集合!LINEクリエイターズスタンプ配信中☆
【電子ストア】最高5,000円分ギフト券プレゼント中!お買い物時にご利用ください!
電子書籍をはじめて購入いただく方にもれなく!\39ギフト券プレゼント!
特集一覧へ