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本 都市の遊び場 新装版

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本-都市の遊び場 新装版
著者: アレン・オブ・ハートウッド卿夫人 (著)
大村虔一 (訳)
大村璋子 (訳)
定価 ¥3,456(税込)
BOOKFANポイント: 160 pt
or
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出版社名 鹿島出版会
発行年月 2009年 09月
ISBNコード 9784306072725
版型 --
ページ数 147P
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内容紹介

「冒険遊び場」の原点。
都市の子供の遊び場を豊富で自由なものにする、世界中の意欲的な遊び場の実例を集めた本書は、専門家のみならず親世代の関心も呼んだ。
子供が人としての生きる力をつける「遊び」の充実とは―、待望の復刻。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

1 序論/2 「何々遊び」という名前のない遊び/3 グループ・プレイ/4 冒険遊び場/5 プレイパーク/6 近隣公園/7 特異な環境にある子供/8 身体障害児、情緒障害児、不適応児のための遊び/9 未解決の問題

著者情報

アレン・オブ・ハートウッド卿夫人
イギリスの造園家、福祉活動家(1897~1976)。イギリス造園学会副会長、イギリス保育学校協会副会長、幼児教育世界機構(OMPE)初代会長、ロンドン冒険遊び場協会長、障害児ホリデイクラブ会長を歴任。1944年に施設児童の生活を告発した単独キャンペーンで、1948年の児童憲章を実現した
大村 璋子
日本への冒険遊び場の紹介者で活動推進者(1940~2008)。IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)初代日本支部長のかたわら、夫とともに地域住民手づくりの冒険遊び場運営をスタートし、世田谷区と協働の羽根木プレーパーク創設、全国の遊び場づくり運動のきっかけをつくった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大村 虔一
都市設計家(1938~)。大村虔一+都市デザインワークス、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会代表、宮城県教育委員会委員長などを務める。東北大学大学院教授、宮城大学副学長、(財)宮城県地域振興センター理事長などを歴任。世田谷ボランティア協会理事として、「羽根木プレーパーク」の区と住民の協働システムをつくる。都市設計家の仕事として「東京オペラシティ」などがある

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