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本 英語文学の越境 ポストコロニアル/カルチュラル・スタディーズの視点から

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本-英語文学の越境 ポストコロニアル/カルチュラル・スタディーズの視点から
著者: 木村茂雄 (編著)
山田雄三 (編著)
定価 ¥2,376(税込)
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商品情報

出版社名
英宝社
発行年月
2010年 03月
ISBNコード
9784269710344
版型
--
ページ数
215P
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内容紹介

植民地支配がもたらした英語圏の拡大、文学・文化の方法の多様化、英語中心主義の乗り越え、これらの「越境」をとおして英語文学の多面的な展開に迫る。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

イギリスとアメリカ(ニューレフトと呼ばれたモダニストたち―一九五〇年代の国際情勢とイギリスの「文化・政治」動向/「反抗者」の肖像―表象のメカニズムの理論的スケッチ/リチャード・ライトとブラック・アトランティック―「黒」対「白」の乗り越え)/インド、アフリカ、カリブ、オセアニア(インド小説がもつ境界と「サバルタン」―ヒンディー語小説『バルチャンマー』と英語小説『マハトマを待ちながら』を例に/ガンディーはソローを模倣したのか?―植民地時代の言説区間と抵抗運動/「マウマウ」戦争を語り直す―グギ・ワ・ジオンゴ、ミシェレ・ギザエ・ムゴ『デダン・キマジの裁判』とアフリカ表象 ほか)/ポストコロニアル理論(ポストコロニアル理論とコスモポリタニズム―差異性と普遍性のはざまで)

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