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本 イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談

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本-イノセンス創作ノート 人形・建築・身体の旅+対談
著者: 押井守 (著)
定価 ¥1,728(税込)
BOOKFANポイント: 80 pt
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出版社名 徳間書店スタジオジブリ事業本部
発行年月 2004年 03月
ISBNコード 9784198618308
版型 --
ページ数 341P
平均評価
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押井守 OFF

内容紹介

人間は何故、自分の似姿を造ろうとするのか。
養老孟司、四谷シモン、鈴木敏夫3氏との対談も収録。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

「イノセンス」をめぐる三つの旅(人形の旅(日本ロケ編 人間はなぜ、自分の似姿を造ろうとするのか/ニューヨークロケ編 三十年越しのテーマとの再会 ほか)/建築の旅(僕らがアニメーションで目指してきたこと―「カリオストロの城」から「攻殻機動隊」へ/アニメーションを演出するとはどういうことか―映画の三要素 物語・世界観・キャラクター ほか)/身体の旅)/「映画」をめぐる三つの旅(映画はどんな現実を語るか(対談・養老孟司)/人はなぜ人形を作るのか(対談・四谷シモン)/描いてきたもの、描こうとしているもの(対談・鈴木敏夫))

著者情報

押井 守
1951年8月8日東京都生まれ。’70年、東京学芸大学教育学部美術教育学科入学。「映像芸術研究会」を設立し、実写映画を撮り始める。’76年、大学を卒業。竜の子プロダクションに入社。アニメーション界へ。’81年TV「うる星やつら」でチーフディレクターを3年にわたりつとめ、高視聴率を獲得。主なアニメーション監督作品に「天使のたまご」(’85)「機動警察パトレーバー劇場版」(’89)「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」(’95)、実写作品に「紅い眼鏡」(’87)「アヴァロン/Avalon」(’01)など多数

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