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本 風をつかまえた少年 14歳だったぼくはたったひとりで風力発電をつくった

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本-風をつかまえた少年 14歳だったぼくはたったひとりで風力発電をつくった
著者: ウィリアム・カムクワンバ (著)
ブライアン・ミーラー (著)
田口俊樹 (訳)
定価 ¥1,800(税込)
BOOKFANポイント: 83 pt
or
Tポイント: 50 pt (Yahoo!ウォレット決済利用時)
出版社名 文藝春秋
発行年月 2010年 11月
ISBNコード 9784163730806
版型 --
ページ数 380P
平均評価
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内容紹介

アフリカの最貧国、マラウイを襲った食糧危機。
食べていくために、学費が払えず、著者は中学校に行けなくなった。
勉強をしたい。
本が読みたい。
NPOがつくった図書室に通うぼくが出会った一冊の本。
『風力発電』。
風車があれば、電気をつくれる。
暗闇と空腹から解放される。
―そしてマラウイでは、風は神様が与えてくれる数少ないもののひとつだ。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

魔術の支配する村で/父さんの思い出/ぼくの相棒、カンバ/科学に目覚める/マラウイを襲った飢饉/食べものがないクリスマス/中学校に行けなくなる/待ちに待った収穫/図書室で出会った一冊の本/発電機づくりに取りかかる/電気を起こす風/トラブルと改良/迷信と戦う/教育がチャンスを与える/トライして、やり遂げる

ブクレポ  ( ブクレポについて

ニックネーム: とくえもん 投稿日:2011/02/12

先進国では当たり前のもの、当た…

先進国では当たり前のもの、当たり前の考え方が途上国にはない。アフリカのマラウイに生まれた少年が、毎日の生活や遊びを少年の目を通して語るのが新鮮な印象を受けた。
その後、お金がなくて学校に通えなくなった少年が独学で風力発電設備を作り上げるのだが、その知恵と独立心に感服した。 >>続きを読む
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