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本 三島由紀夫全集 決定版 40

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本-三島由紀夫全集 決定版 40
著者: 三島由紀夫 (著)
定価 ¥6,264(税込)
BOOKFANポイント: 290 pt
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出版社名 新潮社
発行年月 2004年 07月
ISBNコード 9784106425806
版型 --
ページ数 797P
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三島由紀夫全集 決定版 OFF
三島由紀夫 OFF

内容紹介

時に爽やかに、時に矯激に―。
自在無碍にくり広げられる対話の饗宴。
晩年の豊饒なる対話・対論25編。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

私の文学を語る(秋山駿)/対談・人間と文学(中村光夫)/デカダンス意識と生死観(埴谷雄高/村松剛)/国家革新の原理―学生とのティーチ・イン(一橋大/早稲田大/茨城大)/天に代わりて(小汀利得)/肉体の運動 精神の運動―芸術におけるモラルと技術(石川淳)/原型と現代小説(山本健吉/佐伯彰一)/泉鏡花の魅力(渋沢龍彦)/「葉隠」の魅力(相良亨)/政治行為の象徴性について(いいだもも)/討論 三島由起夫vs.東大全共闘―美と共同体と東大闘争/刺客と組長―男の盟約(鶴田浩二)/大いなる過渡期の論理―行動する作家の思弁と責任(高橋和巳)/守るべきものの価値―われわれは何を選択するか(石原慎太郎)/私小説の底流(尾崎一雄)/現代における右翼と左翼(林房雄)/二・二六将校と全学連学生との断絶(堤清二)/剣か花か―七〇年乱世・男の生きる道(野坂昭如)/尚武の心と憤怒の抒情―文化・ネーション・革命(村上一郎)/三島文学の背景(三好行雄)/世阿弥の築いた世界(小西甚一・ドナルド・キーン)/エロスは抵抗の拠点になり得るか(寺山修司)/文学は空虚か(武田泰淳)/破裂のために集中する(石川淳)/三島由起夫 最後の言葉(古林尚)

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