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本 21世紀版少年少女日本文学館 20

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本-21世紀版少年少女日本文学館 20
著者: 井上ひさし (著)
定価 ¥1,512(税込)
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出版社名 講談社
シリーズ名 21世紀版 少年少女日本文学館 20
発行年月 2009年 04月
ISBNコード 9784062826709
版型 --
ページ数 235P
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井上ひさし OFF

内容紹介

作家活動のみならず、テレビドラマ、舞台でも注目を集める井上ひさし。
「焼跡闇市派」を自認する一方、マスコミの寵児として、時代を駆けつづける野坂昭如。
叙情的な美しい作品で知られる三浦哲郎。
昭和後期、それぞれの個性で時代を牽引してきた三人の作家と、その後の新しい世代の文学を代表する村上春樹の作品の八編を収録。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

著者情報

井上 ひさし
1934年11月16日、山形県東置賜郡小松町(現・川西町)に生まれる。1953年上智大学文学部ドイツ文学科に入学するが、失望し休学。1956年、上智大学外国語学部フランス語学科に復学。アルバイトのため浅草の軽演劇場「フランス座」に勤めながら、戯曲やラジオドラマをかきはじめる。1964年NHKテレビの連続人形劇「ひょっこりひょうたん島」の台本を山元護久と共作、人気番組となる。1972年戯曲「道元の冒険」で「新劇」岸田戯曲賞ほかを受賞。小説「手鎖心中」(別冊文藝春秋)で直木賞を受賞。1981年『吉里吉里人』を新潮社から刊行、読売文学賞(小説賞)、日本SF大賞受賞。1984年劇団こまつ座(座主井上好子)旗揚げ公演に「頭痛肩こり樋口一葉」を上演。1985年『腹鼓記』を新潮社より、『不忠臣蔵』を集英社より刊行、翌年吉川英治文学賞を受賞

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