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本 絶対会社を潰さない社長の口ぐせ

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本-絶対会社を潰さない社長の口ぐせ
著者: 小山昇 (著)
定価 ¥1,620(税込)
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商品情報

出版社名
KADOKAWA
発行年月
2017年 09月
ISBNコード
9784046020598
版型
127×188mm
ページ数
230P
平均評価
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小山昇 OFF

内容紹介

本書で紹介する「社長の(小山昇の)口ぐせ」は、失敗を重ね、七転八倒しながら著者がつかんだ教訓であり、経営の原理原則です。
実体験から体得した真理です。
会社は、社長が発する言葉どおりになっていきます。
なぜなら、口ぐせは、その人の考え方が習慣化したものだからです。
会社を変えたいなら、今と同じ考え方を捨てること。
それはつまり、口ぐせを変えることです。
15年連続増収!“常勝”へ導く50の金言。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1章 絶対会社を潰さない社長になるための10の口ぐせ(電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、夏が暑いのも、冬が寒いのも、すべて社長の責任である/会社が「赤字」になるのは、社長が「赤字でもいい」と決定したから ほか)/第2章 右肩上がりの経営を行うための10の口ぐせ(変化は、わが社の都合を待ってくれない。変化は、わが社の都合を置いていく/マーケットには、「お客様」と「ライバル」しかいない ほか)/第3章 強い組織のしくみをつくるための10の口ぐせ(社員教育をしていない会社なら、社長は「ワンマン」で「トップダウン」が正解/バランスの良い人材配置をしてはいけない。同じレベルの社員同士を競わせる ほか)/第4章 会社を盤石にする人材を育てるための10の口ぐせ(営業力や販売力がある会社より「人を大切にする会社」が生き残る/中小企業は、社長や幹部よりも優秀な人材を採用してはいけない ほか)/第5章 会社のお金を上手に回すための10の口ぐせ(「無借金」は間違い。銀行から、積極的に「借金」をするのが正しい/「粗利益額」が会社の実力。固定費を上回る「粗利益額」が出なければ、会社は赤字になる ほか)

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