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本 大学4年間の経済学がマンガでざっと学べる 学び直しの決定版

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本-大学4年間の経済学がマンガでざっと学べる 学び直しの決定版
著者: 井堀利宏 (著)
カツヤマケイコ (著)
定価 ¥1,296(税込)
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商品情報

出版社名
KADOKAWA
発行年月
2016年 12月
ISBNコード
9784046017208
版型
A5 (148×210mm)
ページ数
239P
平均評価
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井堀利宏 OFF
カツヤマケイコ OFF

内容紹介

20万部突破のベストセラー『大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』が、マンガになって登場! 「すぐ難しくいいたがる」東大名誉教授の井堀先生に、経済学が初心者のカツヤマさんが挑み、「これ以上できない!」レベルにかみくだきました。
●需要と供給には「弾力」がある ●「市場の失敗」が起きるわけ ●「労働」とか「土地」につく価格はどう決まる? ●「不況にはケインズの経済学」と言われるわけ ●「失業」を経済学で説明すると? など、身近な話題も満載。
「10時間でさえ、挫折した」という人にもぜひ手にとってほしい1冊です。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

Introduction 「経済学」って何の役に立っているの?(経済学って何をしようとする学問なの?―経済主体と合理的な選択/モノの値段は何を元に決まっている?―希少性と価格/経済学ならではの「コスト」の考え方とは?―費用と機会費用)/1 「ミクロ経済学」ってどんなことをする経済学?(ビールは何本まで飲むのが一番オトク?―限界メリットと限界コスト/「欲しい量」と「売りたい量」は何で変化する?―需要曲線と供給曲線/価格の変化はモノにどんな影響を与える?―需要と供給の価格弾力性 ほか)/2 「マクロ経済学」ってどんなことをする経済学?(マクロ経済学は何のためにあるの?―マクロ経済学の目的と関心/マクロ経済学が一番気にする数字とは?―GDPと三面等価の原則/物価の動きはどのように測る?―物価指数とGDPデフレーター ほか)

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