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本 スターリングラード 運命の攻囲戦1942-1943

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本-スターリングラード 運命の攻囲戦1942-1943
著者: アントニー・ビーヴァー (著)
堀たほ子 (訳)
定価 ¥1,080(税込)
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出版社名 朝日新聞社
シリーズ名 朝日文庫
発行年月 2005年 07月
ISBNコード 9784022614773
版型 --
ページ数 598P
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アントニー・ビーヴァー OFF
堀たほ子 OFF

内容紹介

第二次世界大戦の転換点「スターリングラードの大攻防戦」を描く壮大な戦史ノンフィクション。
膨大な資料や個人の手記、書簡、証言などをもとに史実を丹念に読み解き、兵士たちの肉声に触れながら、愚行と冷酷さに彩られた戦いの真の恐怖に迫る。
世界23カ国で翻訳されたベストセラーの文庫化。
サミュエル・ジョンソン賞ノンフィクション部門、ウルフソン歴史賞、ホーソーンデン賞受賞。

※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

目次

第1部 「全世界が息を凝らすだろう!」(バルバロッサは諸刃の剣/「ドイツ軍兵士に不可能はない!」 ほか)/第2部 再開されたバルバロッサ作戦(パウルス将軍初の戦闘/「人はどれほどの土地を必要とするか」 ほか)/第3部 「宿命の都市」(「時は血なり」―九月の戦闘/鼠たちの戦争 ほか)/第4部 ジューコフが仕掛けた罠(ウラノス作戦/ヒトラーの執念 ほか)/第5部 屈服した第六軍(空輸作戦/「降服は論外」 ほか)

著者情報

アントニー・ビーヴァー
1946年、ロンドン生まれ。ウィンチェスター校とサンドハースト陸軍士官学校で学ぶ。1963年より、第11軽騎兵連隊に所属し、5年間ドイツと英国で服務する。除隊後、パリで小説を発表。小説執筆のかたわら、戦史ノンフィクション作家として頭角を現す。『クレタ―戦いとレジスタンス』(1991)でランシマン賞を、『スターリングラード―運命の攻囲戦1942‐1943』でサミュエル・ジョンソン賞ノンフィクション部門、ウルフソン歴史賞、ホーソーンデン賞を受賞
堀 たほ子
東京生まれ。東京女子大学文理学部英米文学科卒。スコリノス法律事務所、ポーランド大使館、産報出版社に勤務した後、翻訳を始める。サイマル・アカデミー翻訳コースで20年にわたり講義を担当したほか、1992年より翻訳グループ「葦の会」を主宰

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