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●● 新しい自分になる!占い・自己啓発本特集 ●●

ゴールデンウィークも終わり、ちょっとぼんやりしていませんか?
なんとなく続いている毎日を送っている人。または、4月からの新しい生活を始めた人。
これからどんなふうに過ごしていくか。
一度立ち止まって、自分をみつめ直してみませんか?
自分を知り、自分を生かすヒントになる本を集めてみました。


■ 占い・心理テストで自分や相手を知る ■


人づき合いが驚くほどうまくいく!「血液型」の本 人づき合いが驚くほどうまくいく!「血液型」の本

鈴木 芳正 (著)


最近、流行っている血液型分析。特に取り上げられるのがなぜかB型。でも、他の血液型もそれぞれに特徴が。
自分の血液型の項目を読んで、新発見!周囲の人間関係にも役立つ!"使える"血液型説明書。


>>血液型に関する本はこちらから



誕生日占い - しあわせを引き寄せる 誕生日占い - しあわせを引き寄せる

はづき 虹映 (著)


1年365日。毎日誰かしら、誕生日を迎えている。
誕生日(生年月日)を元に足し算した数字から割り出される過去、現在、未来。もちろん、運命は変えられます。
まずは、本書で運命といわれるものを知ってから。


>>誕生日占いに関する本はこちらから



顔占い 顔占い

やすこ (著)


自分の顔も気になるけど、人の顔も気になる。しかしこの本は、いわゆる人相占いではありません。
人に人が関わると、顔面に人の顔が現れてくるらしい。ほら、あなたの顔にも…。
ホラーではありません。なんだか不思議だけど、なんだか納得の顔占い。


>>顔占いに関する本はこちらから


■ 悩んでいる人へ。出口へのヒント ■


打たれ強さ」の法則 「打たれ強さ」の法則 - 心のスイッチを入れる実践トレーニング 7秒で潜在意識を開く方法

岡本 正善 (著)


些細なことでへこんでしまう、気持ちが萎えてしまう、そういう時、『もっと強くなりたいなぁ』と思ったりする。
でも、どうしたらいいか、わからない。
実は、それには潜在意識のスイッチを入れることにコツがあるのです。
そのトレーニング方法を教えてくれる本書。あまり気負わずに、とりあえずやってみましょう。


>>同著者の本はこちらから



もうひとりの自分とうまく付き合う方法 「もうひとりの自分」とうまく付き合う方法~思い通りに自分を動かす4つの法則(CD付)

石井 裕之 (著)


普段の自分とは別に、心の中に『もう一人の自分』を持ってる人も少なくないでしょう。
そのもうひとりの自分を憎むことなかれ、うまく共存しながら、『自分』と『もうひとりの自分』を動かしていきましょう。
本書は、その方法を教えてくれます。


>>同著者の本はこちらから



実践 引き寄せの法則 感情に従って”幸せの川”を下ろう 実践 引き寄せの法則 感情に従って”幸せの川”を下ろう

エスター・ヒックス / ジェリー・ヒックス (著)


話題になった「引き寄せの法則」。読んだけれど、なぜかうまく体現できなくて、もがいてしまう。
それならば、川の流れにのってしまえばいいのです。その川がいつしか幸せの川だということに気付くでしょう。
本書を読めば、そのための実践的な方法がわかります。


>>『引き寄せの法則』に関する本はこちらから


■ 今日から自分を変える ■


ツキを呼び込む 究極の成功思考 ツキを呼び込む 究極の成功思考

西田 文郎 (著)


『自分ってなんでこうなっちゃうんだろう?!ツイてないな』と嘆いてしまう方。
この本に出会ったら、それが変われるチャンスです。
自分の魂の中に成功の思考を注入させれば、きっとツキがやってくる。
少々強めの言葉になぜかはげまされる。『よし、立ち上がろう!』と思えてきます。


>>同著者の本はこちらから



あの成功者たちがこっそり使っている! - 「春夏秋冬理論」で今日から運が開く あの成功者たちがこっそり使っている! - 「春夏秋冬理論」で今日から運が開く」

神田 昌典 (編)


『1年を通して四季があるように、人生にも四季がある』と考えるのが、「春夏秋冬理論」。
夏には夏の、冬には冬の過ごし方があります。それと同じで、人生にも。
そのサイクルをうまく理解し、そのサイクルに基づいて生きていくことで、人生がうまくつながっていく。
さぁ、今日からこのサイクルに乗りましょう。


>>同著者の本はこちらから



〈実践〉自分の小さな「箱」から脱出する方法 〈実践〉自分の小さな「箱」から脱出する方法

大和書房


ブームになった、『自分の小さな「箱」から脱出する方法』。
それをよりわかりやすく、図なども入って視覚的に理解できる本。
自分で知らず知らずのうちに入ってしまっている箱。でも、その箱は取っ払えるし、抜け出せる!
勇気を持って、今日から。この本とともにもっと自由になりましょう。


>>人間関係に関する本はこちらから


■ 癒しの言葉でひとやすみ ■


いいんだよ いいんだよ

水谷 修(著)


『夜回り先生』として、中高生の非行防止と更生、薬物汚染の拡大防止につとめている、水谷修。
その彼が送るやさしい言葉たちを集めた詩集。子供たち向けのメッセージですが、大人が読んでもいいのです。
やさしい言葉に包まれたい方、どうぞ。


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ほっとする老子のことば ほっとする老子のことば

加島 祥造 (著)


『求めない』という言葉から始まる詩集で注目された著者。
本書では、老子の言葉を通じ、読む人々をほっとさせてくれます。
消耗してしまった心に休息と栄養を。言葉だけでなく、風情ある水墨画が粋でいやされます。


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「待つ」ということ」 「待つ」ということ

鷲田 清一 (著)


ものすごいスピードで動いている現代社会。でもすべてがスピード勝負でいいのでしょうか?
『待つ』ということを忘れがちな現代人。”待つ”という時間は、決して無駄ではない。
『待つ』時間にこめられるものがあるはず。そんなことを教えてくれます。


>>同著者の本はこちらから